Tianオーナーが、一足先にこっそりお知らせしますv


by tian1761

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Rose & Money

今年の秋、冬はシナモンの効いた少しコックリしたアロマ・フレグランスを使おうと思って買ってあったオードゥ・パルファム。それを少し前に、縁あって知っている方に差し上げることになった。

で、なぜか予定外にローズの香りにはまっています。(*^^*)
ミュンヘンで見つけたオーガニック・ローズの蕾だけのお茶を始め、マラケシュ産のダマスクローズ・ローションやフレグランスなど、「家中これでもかっ!」という位"バラ!"という感じ。

前回、海王星のお話しをしましたが、海王星の香りはローズ。
そしてシナモン系のフレグランスを差し上げた方は、海王星の逆行が少しキツかったとお話ししていたっけ。なんだか、逆行が絡んでいるだけあって、逆シンクロ?(笑)

ここのところ、私のバースチャートの金星に現在運行中の海王星が重なっていて、どっちもローズが対応するためローズのダブルスですから(笑)、
それも☆の素敵な仕業。
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海王星 = お金や株などを司る惑星、そして、海王星 = 目に見えない霊的世界、エネルギーを司る惑星
ということで、「そうか!だからお金はエネルギーって言われているんだ!」って納得したけど、実際にエネルギーとして捉えながら扱うよう意識している方は、あまりたくさんはいらっしゃらないかもしれない。

現実化させる力のものすごく強い人なら、ともかくお金に物質化させることが早いけど、石に関わっていたり、スピリチュアルな世界を中心に生活している人の中ではあまり見かけないかもね。

海王星の魚座である私が思うには・・・・・。
レインボウ色でも金色でも良いのですが無限大に広がる、きれいでキラキラ輝く色の大きなチューブみたいなものが自分を貫いていて、そのチューブは「豊かさ」というエネルギーの流れと仮定します。

その時、自分の肉体を貫いているというよりも、どちらかというと「自分の領域」という感覚です。
その自分の領域はそのエネルギーの流れの通過点なので、いつもフローが起こっている。
通過点と言うと、ササッと何かが勢いをつけて通り過ぎていく感じを持ったなら、もしかしたらお金に感謝をする時間を取っていないからなのかもしれませんね。

私の知り合いは、入ってきたお金を一時しまっておく「金の倉」というお金のお座ぶとんを作っていましたが、こんな風にほんの一瞬でもよいので入ってきたものに気持ちを留まらせておくことは、フローの中でだた流すだけなのでなく、とても大切なポイントだと思います。

運気とかツキによってフローもうまく流れたり、そうでない時もあるかもしれません。
でもどんな時も、あまり目標額などあまり考えない方がよいみたいです。
海王星なだけに、具体的な数字とか出されても消化するのが不得意なようで(笑)
ちょっと焦点をぼやかせて、「なんとなく、コレくらいの量」みたいなお任せ
コースの方が、今の自分のキャパに合った量が入ってきます。

まあ、こんなことやっている私が一向に金持ちにならないので(笑)、果たして効果のほどはわかりませんが、「お金」と物質化するよりも「エネルギー」で流しておく方が気持ちのよいお金の入り方になることは確かなようです。

ローズとお金で、何か素敵な流れができるとおもしろいな~。
ローズ・マネー(ローズ・マリーのようだ)なんてね。
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by tian1761 | 2009-11-28 20:39
海王星・ネプチューンといえば、魚座の支配星。
スピリチュアルな象徴の代表である海王星が、実は意外なことに貨幣、証券、株式などを司ることは、あまり知られていないかも。

貨幣や証券などは、ただの紙と言えば紙。それに、いつからか誰らかの手により物質的豊かさを交換する価値が付けられ、そのことが社会的常識となっているだけ。
お金も紙切れでという実体でありながら、抽象的な性質をもつことから海王星の領域に入るらしい。

株式なんて、本当に実体の無いことを扱っているのに、もの凄い大きな金額が一度に動いたりして、その度に人々は大喜びしたり、右往左往したりですよね。そういう意味で宝くじも、同じかも。

そして、前回も少し触れたけど、海王星ってアルコールや薬物を始め、その他何かの行為やモノに対する「中毒性」の意味もある。
確かにマネーに関することは、固執や欲望が起こるし、ある意味「中毒」かも。

でもその一方では、海王星は「夢」も表すから、お金を使って夢を現実化させるという方向にエネルギーを持っていけばいいよね。
何かと「博愛」とか「夢、理想の世界」など、物質世界ではそのエネルギーを使いにくい、精神性の方が注目される海王星だけど、こんな二面性を知って海王星の動きを使っていくと、夢とマネーフローと両立が可能になるということですね~。

お金はエネルギーとも言われている。
もし私達がお金を、「いくらかの金額が出入りするもの」としてでなく、「自分の人生に流れ込むエネルギー」として捉えて扱ったときに海王星の両側面を使ってマネーフローを作り出すことができる。抽象的にしか言えなくて、わかり難いと思いますが、結局はお互いのエネルギー交換が気持ちよくできていれば自然とお金がついてくるものではないかな?
もちろん順調な流れを作るには、自分自身もお金を使って世間に回していくことも必要ですよ。その使うときも、同じようにエネルギーを交換することを意識してみてください。

エネルギーって結局は電気なので、電子の流れがスムーズにいっているかいないかで結果が決まるのだと思います。
原子核の周りを周っているのが電子。エネルギーって聞くと、何だか実体のないモヤモヤしたものを思い浮かべるクセがついているけど、実体のあるものなんですね~。

海王星って、知られざるところで実体と虚の世界を結んでいる働きをしているのかもね。
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by tian1761 | 2009-11-23 21:57

Dream Time ~夢の世界~

今日は前日までと打って変わって、金色に近いような太陽の光が眩しくて目が開けられないほど強く降り注いでいましたね。
家の中から何気なく空を見上げたら、変わった形に雲が出ていました。
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前回「夢」のお話をさせていただいた後に、本棚の整理をしていて数年前に古本屋さんで買った「夢の本」というハードカバーの本があるのに気がついた。

夢に関するエッセイやイラストを集めた本で、サブタイトルに"A DOOR TO THE DREAM WORLD"と付いている。初版発行は1998年なので、まだTIANが生まれる前の発行だ。

その中のいくつかあるエッセイの中に、占星学研究家の鏡リュウジさんの書かれたエッセイ"Mysteries Of Dream ~夢の不思議 ~"があるのを再発見。フロイト心理学と占星術や夢の関わりなどが書かれていたが、一番面白かったのは、彼の見た意味不明の夢がその日の彼のバースチャートに影響している惑星とリンクしていたところ。

その夢には、戦没者を祀る古い神社とその神殿の前で踊るアイドルのように踊る少年たちがいて、神社の老いた巫女に「神殿の前の篝火に経典をくべて先祖への供養をするよう」命じられるが、怨念のようなものを感じて近づけないでいる鏡さんを少年たちが手を引いてそこへ連れて行くというもの。

その夢を見た日に、鏡さんのホロスコープ・チャートの土星に29年かけて動いてきた土星が重なる「サターン・リターン」があったらしい。そして、鏡さんの土星の近くには、月と火星もあって、その両方ともが土星の影響を受けていた様子。

土星は先祖や暗くて不気味な世界やまた権力、月は子供、火星は戦いの星。
戦争(火星)で負けた先祖たち、または権力(土星)と、自分の中の子供や過去の何かを一致させる必要があって見た夢なのではないかと鏡さんは分析されていた。
そして不思議なことに、現実の世界でもこの惑星の組み合わせに関することが翌日起こってそうだ。
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このように、夢と現実に降り立った重なるメッセージを受けた時、「夢と現実の間に境はなく、それは一つのものを裏と表から見た違いに過ぎない」という、私たちの中の太古の感性が蘇る。

現代でも、ネイティブ・アメリカンやアボリジニの人にとって、夢と現実の区別はないという。
そして、夢と死の世界は同じであると、太古の感性をキープし続けている民族は断言している。

夢は私たちの脳が、睡眠の間に現実世界での現象をコピーしながら物語りをスクリーンのように見、聞きしているわけではない。そして、死の世界とは、どうも私たちが教え込まれたような、恐い世界や霊たちの住む世界とは異なるよう。

まず夢とは、昼間に経験したことを肥やしにして自分の世界を創造できる時空間を与えられている自由な世界である。

つまり、現実の世界では硬いものは硬いものでしかなくて、液体や気体のように形を変えたり、透明に変化させたりできないという固定した世界の中に生きている。
それは、創造主が作った物質という世界であり、自由度がある程度決まっている、受容的な世界。

一方の夢の世界は、あなたが創造主になれる、能動的な世界。
だから、夢のメッセージは、「あなた自身の本当の言葉」。

鏡さんの例のように、惑星の配置によって影響を受けて見る夢(体験する世界)もあるし、石の好きな方なら、石を枕の下に入れて寝ることもあると思うけど、石の幾何学的な情報に影響を受ける場合もあるだろう。

でも、外的にどのよな影響があっても、結局はあなたの意志のあり方によって夢の方向は決まり、それらの影響の使い方も変わってくる。
だから、どんな夢を体験したのかにコンシャスになることで、もっと明確に目的をもって夢を見れるし、惑星などの働きも有効に使えるはず。


また、夢と死の世界が同じなら、昼=生の世界、夜=死の世界、ということになる。
惑星の働きで言うと海王星とリンクしそう。なぜなら、生と死のサイクルの最後にくるのが海王星。
占星術でも、12星座の一番最後にくる海王星は、それまでの11星座すべての要素や経験を取り込み、次のサイクルの一番最初の牡羊座へと移る前の「一度死を体験する場」=無意識の世界、としても存在する。
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朝が来て、再び新しい一日を迎えることを「新しい生命の始まり」と捉えるなら、夜の眠りの世界は海王星が象徴する死の世界。

海王星は「見えない世界」、「境界のない全てが混じり合って存在する世界」「具象的な現実世界から超越、昇華」などを象徴し、これこそが夢の世界=死の世界。

その死の世界に一度ダイビングをして、そこからまた現実の世界へと移っていくサイクルは、昼と夜の24時間という地球のサイクル。私たちって気がつかないうちに、地球と海王星の働きを「昼の現実世界と夜の夢目の世界」を持つことで体験しているんですね~~~。

海王星の世界は、、無制限に霊的な創造のできる世界だけど、一方では「陶酔」、「幻想」、「中毒」といネガティブな面もあるので、夢に世界にあまり傾倒しないで、現実世界とのバランスを失わないこともとても大切。
今夜から自分の意志を意識しながら夢の世界へと旅だってみてはいかがでしょうか?
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by tian1761 | 2009-11-20 19:41

8と富士山・2

先日、水晶画家AKIRAと話す機会があった。彼はその2、3日前に強烈な印象の夢とは思えないほどリアルな夢を見た、と話し始めた。
時は14、5世紀で、場所はどうやらヨーロッパらしきところ。

自分は誰かに案内されて、その建物の中のいくつもの部屋を回っている。
その建物とは、政治的、または宗教的な理由から弾劾されることを避けて、秘密裏にその筋で優秀な人を集め、外界とのコンタクトを完全に絶って何かを研究している所。
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なので、そこは外から見るとただの丘や崖しか見えないようにカモフラー
ジュされ外部の目を誤魔化し、中には研究のための施設と宿舎が整っている、という特殊な場所らしい。

外界へと通じる扉は重く、大きな錠前が掛けられ、その場所を必死で隠そうとする緊張した空気が感じられたと言う。
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ここまで話しを聞きながら、俄然面白くなってきた私はAKIRAに話の先を急がせた。

案内人に付き添われ、各部屋を回っていると、数段の石の階段を降りた所にある部屋に行き着く。
そこを入ると、分厚い木のデスクに向かい合って座り研究をしている3人の男女が目に入った。

AKIRAの存在に気が付き、その内の紅一点の女性が読んでいた革張りの本から視線を上げ怪訝そうにAKIRAを見上げた。

その女性の目を見た時、顔立ちも年齢も全く違うのに「あっ、Kiyomiだ」
と分かったそうだ。

彼女は、そこの回りの人たちと同じ、白っぽい長い裾の服を着て、その
デスクの上には金属で作った各惑星の軌道を模した宇宙義(ケプラーの
多面体太陽系モデルみたいな)、試験管がいくつか、そして脇には石も
いくつか置いてあったらしい。
試験管はないけど、惑星も石も現在やっていることに関連してるよ。
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↑ケプラーの多面体太陽系モデル


そして一番印象的だったのは、その私の過去世なんだか、何らか関係のあった人なんだかその女性の読んでいた革表紙の分厚い本にシルバー
色で八の字になり自分の尾を噛む蛇のシンボルが浮き彫りにされていた
こと!
彼女はその本の内容を解読研究するためにそこにいて、一生をそのために捧げているらしい。
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夢の話し(それも友人の)ではあるけれど、8の神秘をかつても研究していたことが、この時期に現れてきたのも興味深いところ。

そんなシンクロしているAKIRA本人の絵が、来月から国立新美術館で始まる「 第16回雪舟国際美術協会展」に展示されることになった。
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それは16枚シリーズの富士山の絵の内で既に完成している4枚があり、今回はその中の1枚「赤富士」。
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これは、かつて彼が通っていた富士山の袂にある、一般に門戸を開いていない神社から見た富士山とか。

この絵は、雪舟展の後にヨーロッパへ展示されることが決まっていて、現在スペインの美術館に展示されている「アマテラス」と共に、日本の象徴を描いた絵がヨーロッパを巡る。(美術図鑑に載り、ヨーロッパ中の主要な美術館に保管、公開も決まっているらしい)
富士山をはじめ神奈備と呼ばれる山は、美しい八の字に裾が広がっている。

今度は、この赤富士の絵が、日本の権力や富の繁栄の象徴でなく、魂の成長の象徴、人類の次の段階への布石としての8の力として働いてほしいな。

☆この展覧会にご興味のある方は、Tian店頭に入場無料になるハガキがありますのでお問合せください。
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by tian1761 | 2009-11-15 20:44

8と富士山・その1

前回もお話に出ていた「8」。
実はこの数字の8は、この夏位から私の周りで出始めていた数。
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↑イギリス、Ely大聖堂の八角のステンドグラス天井

きっかけは、名古屋。
私は名古屋には物資的にも、物質でない両レベルでも大きなポテンシャルを感じている。
で、2年位目前から名古屋で仕事をし始めた。
なのに、なぜかい~つも”名古屋に拒否されてる感”があって、いろいろな計画や話が中々発展していかないことが何度もあった。

実は私以外でも名古屋の外に住んでいて、同じような経験をしている人が何人もいて、その内の一人の音妃さんと「何故ゆえ???」という話になった。
その時に、名古屋と言えばやはり”名古屋城”と”熱田神宮”は何らかのポイントのはず、という話に。

「Kiyomiさん、そこから六芒星でも書いてみたら~~~?」

と音妃さんに言われて、家に帰ってから地図を取り出して面白半分にやってみたら・・・・・。
描かれた六芒星の各ポイントに「八」の付く場所がずらり~んと現れたのでビックリ!!

何気なく言ったつもりだったのだろうけど、こんなことになるとは、さすが
音妃、やってくれます(笑)
それに名古屋市のマークって「○に八」の丸八なんですよね。

「丸は無限に広がる力、また八は末広がりで発展を示す」というお目出度いマークであり、元は尾張徳川家の略章の家紋として用いられていた マークを使っているとか。
名古屋市内のマンホールにはこの丸八マークが付いていて、名古屋中のマンホールの数を考えたら相当の八のマジックが掛けられているってことかも?
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↑名古屋市のマンホール
略章とはいえ、徳川家の家紋を使うとは、これまたスゴイ話。
ちなみに、私のビジネス・マスターは、徳川家康さんです(笑)

実はこの「8」、天皇家や神道でも使われている数字。
1から10までの数のうち、最初の1と最後の10を除くと8が残り、そこには始めも終わりもない永遠の繁栄があるとされる。

確かに8はインフィニティー(永遠性)の形をしている。
でもその反面、人を喰らい、人身御供を強制する大蛇は、8つの頭を持ち、神として祀られている九頭龍は、9つの頭を持つ。
それぞれ、大地を這う蛇=3次元、空を飛ぶ蛇=3次元よりも高い次元の象徴なのではないかな?と思う。

イヴにリンゴを与えたのも蛇。
蛇は私達が3次元という物質世界に降り立つ原因を表しているわけだから、8に留まっているということは、永遠に物質世界に輪廻転生を繰り返すこと。

そして、使い方によって、8は選ばれたものや、その血筋を引く限られた者にのみ秘密裏の発展を約束することにもなるだろう。
その時に8は、宇宙の繁栄には閉じている気がする。豊かさは全ての人の手に入らなければ、宇宙全体としての発展はないはず。
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↑フリーメーソンのマークにも、自分の尾を噛み永劫の輪廻を表す蛇がある

さて、あなたはこの8のマジックをどのように使いますか?(次へ続く)
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by tian1761 | 2009-11-13 20:45

数の不思議

今日は店頭にて野口みずほさんによる「誕生数秘学・数秘術」の
セッションの日。
実は私も先月2度目のセッションを受けさせていただきました~。
数秘セッションは、野口さんからTianでのセッションの開催希望の
お申し込をいただいた時に、1度サンプル・セッションとして受けさせ
ていただいていました。

その時は基本的な運勢などをみて頂いたのですが、改めて今現在と
近い将来の計画について知りたくなったので、今回はクライアントと
して再度受けさせていただいたのです!

そのセッションの中でお話をしている時に、野口さんがご自分のセッションやワークなどの日程を、単純に曜日や都合の良い日でなく、数秘のサイクルで決めているのを知りました。
まあ、数秘のプロなので、当たり前といえば、当たり前なのですが・・・(笑)

今日は、野口さんのようにサイクル数を日々の中に活用することで、運気が変わっていくことを実感したお話です。
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そのセッションの時は、近いうちに起こる私の交渉事についての質問をしたのですが、いただいたアドバイスは

「サイクルを計算してそれを基準にして、”自分の希望する内容がうまく成就する性質の数の日”を選んで交渉する」

ということ。



私はその交渉には「発展・繁栄」を望んでいたので、

「自分のサイクル数8」

の日まで待って交渉に臨んでみました。
さて、さて、その結果はというと・・・・。


その相手とは電話で初めて話をしたのですが、これが中々気難しい~~~タイプ。話している内に、いつもなら「う~~~~」と負けてしまいそうな場面になった時、思わず

「8のパワーを使うのだ~~~!」(笑)

と心の中で自分にハッパを掛けたら、あ~ら不思議とその瞬間に相手が
急に折れ始めて、話の方向が私の希望の方へと移動し始めたからもう
ビックリ~~~!

偶然だったのかもしれないけれど、数秘の不思議さにちょっと目覚めた
私は、その後はいろいろな計画を数秘サイクルになるべく合わせるよう
にしている日々です。(笑)
でも、数をうまく使いこなすことで大きな成果や豊かさを手にしている
サンプルのような人が野口さんその人なので、彼女に言われたように
行動をして良いプロセスを得られたのも、納得がいくこと。

私の個人的なお友達も、30分3000円という嬉しいお値段のこともあり
(通常は30分6000円のところTianスペシャル価格なのですよ)
何人も受けていて、受けて良かったという声が一番多いセッションです。

次回はクリスマス前の12月23日です。(この23日、もちろん野口さんが
数秘のセッションのために数秘で選んだよき日です!)
自分へのクリスマス直前のクリスマス・プレゼントに、また来年からの運勢
を聞いて来年1年の自分の計画のベースを作るのにも、ぜひぜひお役立て
ください。

お申し込みはすでに始まっています。
メール、お電話、店頭などで受け付けておりますので、ぜひお早めに。
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写真は、先日長崎に行ったスタッフの国ちゃんが買ってきてくれたお土産。
ポーランド人のコルベ神父さんが開いた聖フランシスコ修道会教会の敷地
内にルルドの泉があり、お土産もフランスのルルドの泉の水とその水で作
ったお菓子とか。
日本国内でまさかこんなものが手に入るなんて、嬉しいですね。
それにしても、Tianらしいお土産、さすが国ちゃん。
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↑敷地内のルルドの泉
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by tian1761 | 2009-11-08 18:53