Tianオーナーが、一足先にこっそりお知らせしますv


by tian1761

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2007年の締め


今朝、なんとなく


     「鎌倉へ行って、八幡さまに今年の締めのご挨拶をする」


というアイデアがふっと降りてきた。


今日は午前中、一年の感謝と共にセッション・ルームの大掃除をした。皆さんが大切に使っていただいているせいか、それほど汚れてはいなかったけれど、いつもは目の行き届かない所もしっかりお掃除して、


「今年一年ありがとうございました。来年も、よろしくお願いします」


と感謝の言葉を。


こうして大掃除もしていたし時間的に余裕もないはずなのに、なぜか午後3時頃には鎌倉に着いていた。


そして自然に八幡様へ向かい、朝のイメージ通りに「今年の締めのご挨拶」をすることができました。


計画していたわけでないし、何気なく思っていただけなのに実現してしまって、ちょっと不思議な感じ。


短時間だったけど境内を隅まで周って、「鶴亀石」などを撮影。


この「鶴」は「女性性」を「亀」は男性性を表しています。


童謡の「かごめ、かごめ」の歌にあるように、


「かごめ、かごめ
かごの中の鳥は、いついつ出やる

夜明けの晩に
鶴と亀が総べって(すべって)

後ろの正面、だ~れ」


地球の「二元性」を「鶴」と「亀」で表している。二元性とは、女性と男性、悪と正義、あなたと私、右と左というように地球では全て2つの極が存在しているということ。
そしてその2極を統合させることで、現在の私たちが見えていない「後ろ」に何があるのかを発見する。


かごめ(籠の目)はご存知のように六芒星、つまりダビデの星の形をしています。
この形の意味を発見した時、私たちはこの二元性を統一し本当の意味で自由になれる、という
意味にこの歌の意味は取れます。


さて、来年は六芒星を含む幾何学の意味などをレクチャーしていく予定です。
そのスタートのためだったのかしら?この鶴岡八幡宮さまへのご挨拶は・・・・。


10月から始まったばかりのこのブログですが、読んでくださっている皆さま、ありがとうございます。
また来年も徒然と書いていきますが、よろしくお願いいたします。


皆さま、良いお年をお迎えください。
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by tian1761 | 2007-12-30 01:39

写真展に出ます


2008年1月9日(水)~1月20日(日)まで、横浜赤レンガ倉庫一号館の2Fスペースにて

               「代官坂の人々」

というタイトルで、写真家の柳生 正宥さんによる写真展が行われ、Tianと私の写真が展示されることになりました!


柳生さんは代官坂を上った山の手にお住まいで、元町それも特に代官坂周辺のお店を中心に写真を撮られているそうです。


2009年には横浜港が開港150周年を迎えるに当たり、 現在の代官坂の様子を100年~200年保存のできる白黒銀塩写真で撮り後世へ伝えていこうという主旨で開催されるものです。


Tianのあるこの代官坂の名前の由来は、1859年にあのペリー提督が当時の横浜村(村です!)名主であった石川 徳右衛門宅を表敬訪問したことから、石川邸を「代官屋敷」と呼び、その邸宅の位置する坂を「代官坂」としたと言われています。


その石川邸はちょうどTianの斜め前にあり、元町の氏神さんのお祭りの時は必ず神輿が邸宅の中で折り返していきます。
今でも地元の人たちから敬意を受けているのがよくわかります。


ペリー提督の日米親和条約の締結後に、多くの外国人たちが居留するようになり、この代官坂が居留外国人たちの通り道としてメインに使われていたとか。
その結果彼ら相手の店が増えて、現在の元町シュッピング・ストリートの起源になったわけです。


さて、今日はクリスマス。
地方から友人が来ているので山手の丘を散歩して、いくつかの西洋館を訪れてきました。
かつて居留外国人の人たちが住んでいた家々です。


その中の一つ234番館では、「ブルガリアのクリスマス」を紹介していました。

私はブルガリアの石やブルガリア人から石を仕入れることが多いので、興味があり寄ってみたのですが、西洋と東洋が出会う東欧独特のキリスト教は、祝い方、食事の内容、そして音楽まで西洋のクリスチャンと異なり、土着の文化にミックスされた力強いエネルギーであった。



元町や代官坂の歴史を改めて知ったり、こうして西洋館を訪れてみると、Tianがここに引っ越せたことも何かの縁があるのかな~?と思います。
写真展、もしご興味あれば行かれてみてください。


「代官坂の人々」
柳生 正宥写真展

2008年1月9日(水)~1月20日(日)
11:00 ~ 19:00(最終日は16:00 まで)

横浜赤レンガ倉庫一号館 2Fスペース ”ダークルーム写真展”内





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by tian1761 | 2007-12-25 15:14

池袋のショーに出展し店をお休みさせていただいたため、店を開けた火曜日まで状況がよくわからなかったのですが、ベリーダンスのワークに早速たくさんのお問い合わせやお申し込みをいただいていたようです。
ありがとうございます。


個人ワークは4人まででしたが、あと1時間時間を増やしていただくことができたので、ご希望の方がいらっしゃればぜひお申し込みください。


今日、ダンサーのNadjaさんと来月以降の日程などを詰めていて、来月のセッションルームの空き状況と彼女のスケジュールの関係で2月は一回、土曜の夜に開催されることになりそうなのですが、せっかく夜にやるので


「少し照明を落として、キャンドルを使ったワーク」


をやることになりそうです。


私も友人やokuちゃんの結婚式の2次会でキャンドルのベリーダンスを踊ったことがありますが
(そーいえば、今年のTianの新年会のオープニングでも踊ったっけ・・・)、
少し暗い部屋でキャンドルの灯りがユラユラと揺れて、とってもきれいで素敵なんですよ。
(私の踊りがではなく、キャンドルがです)


ベリーダンスを習っていると、このキャンドルの踊りって憧れで、誰もが一度はやってみたいと思う演出なのですが、レッスンではまずは取り上げられない「お題」だし、人目を引くのでやるとなると生徒でなくて先生の出番になってしまうので、中々実際に踊るチャンスのないもの。


それを始めて2か月目のレッスンで体験できるなんて、とってもラッキーです。
それに、なんたってスロームーブメントのきれいなNadjaさんが教えて、その上ただ外見的なきれいさに留まらないエネルギー的ワークでやるわけなので、ぜひ体験をされてみてください!!

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もう一つは、「音妃 ハトホル 聖歌隊」の方です。


地方のお客様から、お問い合わせをいただきました。


「参加したいのだけど、遠いので前回通うことが無理。回数を減らしても参加できるようになれば・・・」


という内容でした。
確かに、地方からの参加の場合は交通費も時間もかかってしまい大変です。
でもきっと、地方にお住まいの方の中でも、参加ご希望の方もいらっしゃるはず。

ということで、音妃さんと話し合って、地方の方でも参加できるようなシステムを作りました。
詳細は、TianのHP、聖歌隊の告知ページの一番上から入れますので、ご覧ください。


発表会をすることも、かなり前向きに考えています。
もしかすると、とっても素敵な会場が借りられる可能性もでてきました。
晴れの舞台もあるかもしれません。


近隣にお住まいの方たちだけでなく、地方からのご参加も大歓迎です!
あと大歓迎なのが、男性の方の参加です。性別は問いません。ゲイの方でも全然OKです。


また、2月以降の日程が決まっていないため、参加したいけれど決めかねている方からもお問い合わせいただきています。


2月以降のスケジュールは、 2/24(日)、3/16(日)に決定しました。(近日中にHPにもアップ予定)
4月以降のスケジュールは、参加の皆さんと決めていく予定です。

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以上が、変更内容になります。
どちらも、自分の創造性を広げていき、学びを吸収しながら必ずアウトプットしていく、自分なりの表現を自分の肉体を使ってやっていくというワークになっています。


日常生活の繰り返しの中で、私たちは知らず知らずの内に自分の体の本来の可能性を使うことを忘れてしまっています。

特にベリーダンスは、「女性」としての体を持ちながらも、いつの間にか身についてしまった「体」
に対する恥ずかしさを取っていき、自然に女性である自分を受け入れるのに有効です。

また声を出すことも、大人になるにつれて「なんとなく恥ずかしいこと」の一つに入ってしまっていますが、実は誰もが美しい声を持っているんですね。
自分の中にしまってある「本当の輝く声」を見つけ、それを気持ちよく使ってみてください。
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by tian1761 | 2007-12-21 00:46

池袋も終わり・・・


池袋のミネラルショーも無事に終わりました。Tianのブースに寄っていただいた方、またお買い上げいただいた方、ありがとうございました。


昨年は出展しなかったため、今年は以前の場所と全く反対側の位置のブースに変わっていたのですが、偶然にもTianと仲良しさんのディーラーさんばかりが集っている場所で、楽しく仕事をさせていただきました。


ミュンヘンものは引き続き、ネットにも載せ、店頭にも出る予定ですのでお楽しみに~!
「okuちゃんに怒られる石」シリーズもそろそろお目見えかもしれません(笑)


さて、私のこれからの予定は、Tianの新年会の本格的な準備に入っていきます。


この新年会は、予算の関係でご参加の皆さまから会費はいただくことになっていますが、営利目的は全くなく、会費以上の内容を日ごろの感謝を込めてお贈りするものです。


まず、若夏さんのワークはキャッチーな内容で、知っておくのに損はないものです。
若夏さんワールドで、2008年からの宇宙の流れの情報を楽しんでください。

また、今回の隠し芸も、テクニックは別として(笑)楽しいものを選んでいます。
お客様にも参加していただくのですが、こちらはきっと可愛いくて、素敵な出し物になる予感大です。


そして、ついに先日のこと、皆さまへのお土産に「ピッタリ」のものに出会うことに!
ちょっと恥ずかしい感じもあるのですが、包みを開けたときに「プッ」っと笑っていただければ嬉しいです~。


いつもお世話になっている皆さまと共に、新年のひと時を楽しくシェアーしていただくように、スタッフ一同はりきっています。
どうぞ、お楽しみに~~~~~!


まだ席はありますが、参加ご予定の方も多くいらっしゃるため、参加希望の方はお早めにご予約だけでもお取りくださいね。
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by tian1761 | 2007-12-18 22:15

緊急決定ワークが2つ


「こういう人と出会えたら・・・」と思っていた人との出会いが起こり、「こういうワークができたら・・・」と思っていたワークが実現。


エジプトのギザにお住まいのベリーダンサーの方と、先週お会いすることができました。
彼女は元々エネルギーワークをやっていて、その勉強のためにエジプトへ渡り、それから現地でベリーダンスを習ったそう。


私は自分でベリーダンスを習っていても踊っていても、いつも納得がいかなくて、


「外見やテクニックの踊りでなく、本来のベリーダンスの意味であろう女性性のバランスを自然に取ることを目的としたベリーダンス」


をTainでやることができたらな~、とずっとここ1年くらい思っていた。


その人のバックグラウンドを読んで、「この人かな?」というダンサーの方に話を振ってみたところ、1人目の方はメイルの返事なし。
2人目の方は興味をもっていただけて、お話を進めるために会う日まで決めたけれど、結局会えずに終わってしまった


そして3度目の正直なのか、この方にはすぐにお会いすることができ、そしてその場でワークの日程まで決まってしまった(笑)


彼女は通常はエジプト在住のため、日本に滞在してい時だけのスペシャル・ワークになります。


現代の私たちが忘れてしまった、女性の体の本来の動きとされるベリーダンスのテクニックを習えて、その上女性としての内面からの美しさも引き出されるようなワークになります。


ベリーダンスに興味はあるのだけれど、きっかけがなかった方

今までベリーをやってきてその中でもっとスピリチュアルな視点でのムーヴメントを習いたい方

自分の中の女性らしさを引き出したい方

型にはまった踊りでなく、自由に自分の踊りを自分の表現としてしてみたい方


ぜひぜひ、ご参加ください。1月から月に2回の開催で、エジプトに帰国されるまで続きます。
詳細は今夜中に提出していただけるので、明日中にはHPにアップできるかもしれません。


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そして、もう一つの急遽決定したワークは、その名もジャ~ン


              「音妃・聖歌隊」

聖歌隊というと、教会の「聖書」の聖歌やゴスペル・ソングを思い浮かべると思います。
このお話を音妃さんにお話した時も、


「私はゴスペルとか歌ったり教えたりすることは、あまり得意ではないですが・・・」


とお返事をいただいたくらいです(笑)
すみません音妃さん、分かりづらかったですよね。


「聖歌」は、「sacred songs」つまり「神聖なる歌」という意味だから


「ハートの聖なる歌」 「地球への聖なる愛の歌」 また、
「宇宙への聖なる歌」


などとテーマを決めてを即興で歌っていくワーク、という提案です。
(実際のテーマや内容は、音妃さんにお任せしているため、こちらと異なることがあります)


ボイスアルケミーを習うだけではなく、きちんとアウトプットもしていけて、
ご自分の創造力を声で表現できるのではないかと考えています。


きっかけは、先月の満月ワークの第2部の音妃さん&RRYUさんのコンサートの中での音妃さんのミニ・ワーク。


会場にいた全員で音妃さんのナビにより、テーマに沿って声を出した時のその合唱のエネルギーの素晴らしさと、皆さんの声の美しさに感動・・・。


最初の出だしこそ、いろいろな音程や発音が合わさるので不協和音
なのが、いつの間にか調和の取れたパーフェクトな和音に変わり、そして
誰の指揮もないのにピタッ同時に終わる不思議さ。


本当の聖歌隊やコーラスグループのように、意識して合わせようとしているわけでないのに、
その時の美しさはテクニックという意味でなく、練習を積んだプロの合唱を越えていたと思う。


結局、上でご紹介したベリーダンスと同じで、ダンスも歌も本来は「型」でない、「型」の中には納まらないものであり、その本来の「美」を見つけるには現存の方法には限界がある、ということなのかもしれない。


編成は、メンバー制として12人募集します。
このメンバーは、最終的に12人にしたいので、人数が集らなくても開催し、12人になるまで随時募集します。


12人プラス、音妃さんで13人。


この13という数がキーで、キリストの使徒12人とキリストで「13」、
キーボード楽器のオクターブまでの音の数12とオクターブの音で「13」、
月は1年で地球の周りを13回周る、など、宇宙の重要な数になるからです。


いつか、このメンバーで発表会をやりたいです。
ベリーのクラスとの合同発表会も楽しいですね・・・・!


こちらも詳細は明日以降にHPにアップ予定ですので、お楽しみに!
どちらも見逃せないですよ~。
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by tian1761 | 2007-12-10 19:49

秘密の石


来週の週末から池袋のミネラルショーが開催され、Tianも出展することになりました。
うちは、ミュンヘンで仕入れてきた石を中心に販売する予定です。


随時うちのスタッフが、HPでミュンヘンものをアップして紹介してくれていますが、まだ値段のついていない石、ご紹介しきれない石もショーに出ますのでお楽しみに。


実はまだご紹介していない石の中で、見つかると


「Okuちゃんに怒られる石」(笑)


というシリーズがあります。値段もついているのだけれど、ずっとひっそりとテーブルの隅の方で封印されて、まだスタッフも見ていないというもの・・・・


フローライト、カルサイトではございません。(笑)
なぜ怒られるかというと、きれいなのだけど小さいわりに原価が高くて売れない、HPの製作と販売責任者を泣かせる石だから。


最近私の注目株の石は、「鉛」とか 「重曹」とかの結晶鉱物。
普段はあまり価値のないものとされているし、「美しさ」からはかけ離れているのに、それがいざ結晶した時の美しさに、自然界の錬金術の力を感じさせられ、人間の持つ視点の狭さを教えてもらっている気がする。


でも、その結晶も普段は定番で人気のある水晶や、スピリチュアルな意味づけのされた石たちに押されて目立たず、またお値段もお安くなかったりのせいもあり注目されない石たちなのである。


それでも、怒られるかもしれないけど買ってみた。(笑)
ヨーロッパのコレクター相手に商売しているディーラーさんから買ったので、もともとの原価も高い上、値引率もとても低い。


今回の「秘密の石」は、ちょっと繊細な結晶なのでショーには持って行けないが、第3弾くらいでHPでご紹介できればと考えています。
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by tian1761 | 2007-12-08 13:40

急遽決定しました!

HPでの告知がまだなのですが、店頭にご来店なさった方にチラシでお知らせを始めています。
ありがたいことに、既に開催に可能な人数のご希望をいただいたため、開催は決定です。

日程は1月14日(月・祝)の13:30 ~ 16:30で 5000円です。
科学的なお話から始まり、石の選び方や付き合い方、メンテナンス、そしてエネルギーを感じるミニワークもついています。

ご興味のある方は、ぜひお店の方にお問い合わせいただくか、お申し込みください。
HPにも近いうちにアップ予定です。

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さて、ここのところ外部の方とのコラボレーション・ワークショップの企画のために、出張したり外出したりが多いのです。


一昨日までは名古屋に出張して、現地でセッションをやっている知り合いを訪ねての打ち合わせでした。


彼女の受けてきた、古代の賢者が降りてきて教えをするワークの話や、頭に大日如来さんが乗っかっているお坊さんの出会いとかを聞いているだけでも、


「は~」  「ほぅ~」 「へぇ~」


で、あっという間に時間が経ってしまうのだけど、彼女がまだ研究段階で


「あなたが、実験台」


ということで受けてきた”フェィシャル・ヒーリング”と、こちらは正式にやっているQX(クォンタム・ゼイロイド)。
(QX の説明は一番下にあります)


実は正直 「これって、どう?」と最初は思っていたけど、2つとも効果大!
そのせいか、すこぶる体調も精神のバランスも良いです。 
フェイシャルは、頭蓋骨が締まって小顔になって心なしか(いや、絶対)、顔全体が重力に見事に逆らっていました(笑)


彼女のセッションは以前にもご紹介したように、バーバラ・ブレナン&ホメオパシーのメソッドを使っているもの。
今どき自分のHPも持っていないので、全く宣伝もしたことないのに口コミで人が人を呼び予約が途切れないということ。


セッションの内容からすれば、心身共に健康でない方を毎日のように相手にしているというのに、本人は全く疲れている様子もないし、影響を受けて具合が悪くなることもないみたい。


まあ、ちょっと育ちの良さもあっての「天然ちゃん」ではあるのだけど(笑)、あの安定さはすごいなと感心する。


彼女はバーバラのメソッドのワークも開いていて、いらっしゃるお客様は皆さん石が好き。
彼女のパーソナル・コレクションを見ては、「譲ってほしい~」というリクエストが絶えないそう。


それでは!ということで、来年から彼女とのコラボの石のワークを名古屋で始めることに話が進みました。
ですので、名古屋の石好きの皆さん、またTianの石を生で見たい方、ぜひお楽しみにお待ちくださいね! 詳細は決まり次第アップします。



クォンタム・ゼイロイド
弱冠18歳でアポロ13号帰還の立役者となった天才科学者ビルネルソン(ウィリアムネルソン)博士(由井学長恩師)開発のホメオパシー理論をベースに開発された、生体エネルギーの測定&修正システム
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by tian1761 | 2007-12-06 23:42