Tianオーナーが、一足先にこっそりお知らせしますv


by tian1761

春に旬の石でワーク「シュンガイト・ワーク」

シュンガイトを扱っているディーラーさんは、いっつも「グッ」とくる
今風に表現すれば「イケテル」石を持っていて、いつか寝込みを襲って
コレクションの石を見てみたい!と思っているのですが(笑)

その人が描いてくれた絵がこれ。

「犬やネコなどの動物は、普通の水とシュンガイト入りの水があると、
必ずシュンガイト入りの方へ本能で飲みに行く」

の図、だそう(笑)
オチャメな絵が、イケテます。


f0155957_16563910.jpg


**************************************
昨日HPにアップした「シュンガイトでレメディーを作るワーク」

このシュンガイトは炭素の鉱物ですが、炭素といえばダイヤモンドや
グラファイトの名前が上がりますよね。

ところが、このシュンガイトを構成している原子構造が、それらの
今まであった原子構造と全く異なる新しい形をしています。

正五角形と正六角形が組み合わされた多面体で、サッカーボール
のような形。またモントリオール万博の球状ドームが同じような骨格
なことから、設計した建築家バックミンスター・フラーにちなんで
「フラーレン」と呼ばれています。

このフラーレンは、医学分野ではHIVウィルスやがん細胞の増殖を
ストップさせたり、また美容の分野では、活性酸素やフリーラジカル
というエイジングの原因を消去する作用があることで、近年最も注目
されています。

実験室で発見された7年後の1992年に、ロシアのカレリア共和国
で産出される「シュンガイト」という石に、このフラーレンが含有されて
いることがわかりました。

自然界の中でこのフラーレンが含まれているものは少なく、最も多く
フラーレンが含まれているのがシュンガイト。
カレリア共和国では、シュンガイトは昔から「健康に良い石」と言われて
いたとか!
昔ながらの民間療法は、実はきちんとした裏づけがあるんですね。


さて、そんなシュンガイトですが、これからTianではエネルギー的な
プロパティーなどを解明していく予定です。
その始めとして、シュンガイトを使ったレメディー・ワークを開催します。

今回のレメディー・ワークを担当する”ぷらいすさん”の情報だと

「この石は、春分を過ぎないと活性しない」

ということ。

アメリカのメタフィジカルな意味で石を販売している超有名な某社も、まだ
この石のことを知らないぞ!(笑)

未知のメッセージを内包したこの石を、春の始まりの時にシュンガイトの
目覚めと共に一緒に探索してみませんか?
********************************************
[PR]
by tian1761 | 2009-02-21 16:58